無料で相談する

聞かれるたびに
仕事が止まるを、
ゼロにする


ResQは、社内の問い合わせを一元化し、答えを見つけ、人に確認し、自動で学習するAI社内窓口。
もう、同じことを聞かれない。

社内の問い合わせ対応、
AIが全部引き受ける。

ResQが社内の問い合わせを自動で受け、即答・確認・蓄積まで行います

社員・現場スタッフ

質問する側

新入社員 「経費精算のやり方は?」アルバイト 「鍵の開け方を教えて」異動者 「この申請の承認者は?」

ResQ

エージェント

質問を
受付・理解

即回答 or
担当者に確認

ナレッジ
自動蓄積

自動で社内Wikiに登録・ナレッジ反映

管理部門・担当者

答える側

1

質問が集まる

社員からの問い合わせを全てResQが受付

2

AIが判断・確認

即回答できるか、担当者に確認が必要かを判断

3

ナレッジ化

回答内容を自動でWikiに蓄積、次から即回答

ResQを利用することで、繰り返しの
確認作業や割り込み対応を
大幅に削減することができます。

社内の質問はまずResQへ
1

受け止める

社内の質問はまずResQへ

情シス・総務・労務・経理など"誰に聞けばいい?"を一本化

分からなければ担当者へ自動確認
2

確認する

分からなければ担当者へ自動確認

人に聞く工程を隠さない。だから安心して使える

解決したらナレッジとして整理・更新
3

蓄積する

解決したらナレッジとして整理・更新

質問と回答がWikiに残り、同じ問い合わせが減っていく

結果として、"次から面倒な社内雑務について、聞かれない、
対応しなくて済む状態をつくること"ができます。

Wikiに書いていない/古い情報でも止まりません。
確認→更新まで回します。

こんな課題、ありませんか?

多くの企業が抱える"社内問い合わせ"の悩み

誰に聞けばいいかわからない問い合わせが多い
同じ質問が毎週のように飛んでくる
Wikiを作っても見られない更新されない
結局、詳しい人に聞くしかなく属人化している
管理部門が割り込み対応で本来業務が止まる
新人・異動・アルバイトの入替で説明が増える
ルール変更が伝わらず混乱が起きる

放置すると...

"詳しい人"に負荷が集中し、
離職リスクが上がる

ミスや伝達漏れが増え、
現場のストレスが蓄積する

ナレッジが育たず、
説明コストが下がらない

結局、DXが進まない
(ツールだけ増える)

ResQが選ばれる4つの理由

単なるFAQボットではない、"使われる"AI社内窓口

社内窓口を一本化

社内窓口を一本化

複数部署の問い合わせをResQが受け止めます

情シス・総務・労務・人事・経理など、社内の"誰に聞けばいい?"をResQが受け止めます。問い合わせの振り分けや確認の手間を減らし、聞く側も答える側もストレスが軽減されます。

質問者は部署を意識せず聞ける
人に確認する工程があるから現場で使える

誤回答しない仕組み

AIが分からないことを放置しません

AIが分からないことを"分からないまま放置しない"のがResQです。必要なときは担当者へ確認し、回答の根拠と手順を整理して残します。だから、誤回答の不安を最小限にしながら運用できます。

重要な判断は人が最終確認。安心設計。
ナレッジが育つ

ナレッジが育つ

質問と回答がそのまま社内の資産になる

質問と回答がそのまま社内Wikiに反映されます。使われるほど、社内ルールが整理され、同じ質問が減っていきます。手動でWikiを書く負担がなく、自然にナレッジが育ちます。

更新の手間なく、情報が新しく保たれる
導入が軽い

導入が軽い

既存チャネル対応

Slack、Teams、ブラウザなど、既存のチャットツールに対応。新しいアプリを覚えたり、ログインを増やす必要がありません。いつもの場所で、いつもの感覚で使えます。

Slack/Teams/ブラウザなど既存チャットツールに対応

導入して終わりではありません。運用定着まで伴走します

ResQは、ウェブ担さんのフォローアップ体制とセットで提供。

"使われる状態"をつくるところまで支援します。

AI + サポート担当
初期ヒアリング 問い合わせの種類を棚卸し
ナレッジ設計 カテゴリ整理・初期Wiki整備
導入・運用開始 現場に浸透させる
改善 よくある質問の増強・ルール更新・定着

充実の支援内容

初期設計サポート
ナレッジ整理 文章の整形・手順化
運用ルールの設計 誰が承認するか等
定着支援 使われない原因の改善
月次の改善提案 問合せ傾向の可視化
必要に応じてテンプレ追加

活用事例

実際の導入現場で起きている変化

現場(アルバイトが多い職場)

毎回の"やり方確認"が激減

Before

清掃手順や鍵の開け方など、その場で聞きたいことがあっても、担当者が不在だと作業が止まる。毎回同じことを聞かれる側も疲弊していた。

After

ResQに聞けば即座に手順が返ってくる。答えがなければ担当者に確認し、次回からはすぐ回答される状態に。説明する側の負担も大幅に削減。

典型的な問い合わせ例
「鍵の開け方を教えてください」
ResQの動き
質問を受付手順を回答 or 担当者に確認ナレッジとして蓄積
得られた変化
割り込みが減った同じ質問が激減現場がスムーズに回るように
現場(アルバイトが多い職場)

毎回の"やり方確認"が激減

Before

清掃手順や鍵の開け方など、その場で聞きたいことがあっても、担当者が不在だと作業が止まる。毎回同じことを聞かれる側も疲弊していた。

After

ResQに聞けば即座に手順が返ってくる。答えがなければ担当者に確認し、次回からはすぐ回答される状態に。説明する側の負担も大幅に削減。

典型的な問い合わせ例
「鍵の開け方を教えてください」
ResQの動き
質問を受付手順を回答 or 担当者に確認ナレッジとして蓄積
得られた変化
割り込みが減った同じ質問が激減現場がスムーズに回るように
現場(アルバイトが多い職場)

毎回の"やり方確認"が激減

Before

清掃手順や鍵の開け方など、その場で聞きたいことがあっても、担当者が不在だと作業が止まる。毎回同じことを聞かれる側も疲弊していた。

After

ResQに聞けば即座に手順が返ってくる。答えがなければ担当者に確認し、次回からはすぐ回答される状態に。説明する側の負担も大幅に削減。

典型的な問い合わせ例
「鍵の開け方を教えてください」
ResQの動き
質問を受付手順を回答 or 担当者に確認ナレッジとして蓄積
得られた変化
割り込みが減った同じ質問が激減現場がスムーズに回るように
現場(アルバイトが多い職場)

毎回の"やり方確認"が激減

Before

清掃手順や鍵の開け方など、その場で聞きたいことがあっても、担当者が不在だと作業が止まる。毎回同じことを聞かれる側も疲弊していた。

After

ResQに聞けば即座に手順が返ってくる。答えがなければ担当者に確認し、次回からはすぐ回答される状態に。説明する側の負担も大幅に削減。

典型的な問い合わせ例
「鍵の開け方を教えてください」
ResQの動き
質問を受付手順を回答 or 担当者に確認ナレッジとして蓄積
得られた変化
割り込みが減った同じ質問が激減現場がスムーズに回るように

よくある質問

導入前の不安や疑問にお答えします

ノンコア業務を減らしたい方へ

導入可否の相談だけでもOKです。
現状の"問い合わせの種類"を伺い、最適な始め方をご案内します。

こんなご相談が多いです

  • 総務問い合わせを減らしたい
  • 情シスの割り込みが多い
  • Wikiを整備しても使われない

通常1〜2営業日以内にご返信します入力いただいた情報はお問い合わせ対応以外に利用しません