社内の問い合わせ対応、
AIが全部引き受ける。
ResQが社内の問い合わせを自動で受け、即答・確認・蓄積まで行います
社員・現場スタッフ
質問する側



ResQ
エージェント
質問を
受付・理解
即回答 or
担当者に確認
ナレッジ
自動蓄積
管理部門・担当者
答える側



質問が集まる
社員からの問い合わせを全てResQが受付
AIが判断・確認
即回答できるか、担当者に確認が必要かを判断
ナレッジ化
回答内容を自動でWikiに蓄積、次から即回答
ResQを利用することで、繰り返しの
確認作業や割り込み対応を
大幅に削減することができます。
受け止める
社内の質問はまずResQへ
情シス・総務・労務・経理など"誰に聞けばいい?"を一本化
確認する
分からなければ担当者へ自動確認
人に聞く工程を隠さない。だから安心して使える
蓄積する
解決したらナレッジとして整理・更新
質問と回答がWikiに残り、同じ問い合わせが減っていく
結果として、"次から面倒な社内雑務について、聞かれない、
対応しなくて済む状態をつくること"ができます。
Wikiに書いていない/古い情報でも止まりません。
確認→更新まで回します。
こんな課題、ありませんか?
多くの企業が抱える"社内問い合わせ"の悩み







放置すると...
"詳しい人"に負荷が集中し、
離職リスクが上がる
ミスや伝達漏れが増え、
現場のストレスが蓄積する
ナレッジが育たず、
説明コストが下がらない
結局、DXが進まない
(ツールだけ増える)
ResQが選ばれる4つの理由
単なるFAQボットではない、"使われる"AI社内窓口

社内窓口を一本化
複数部署の問い合わせをResQが受け止めます
情シス・総務・労務・人事・経理など、社内の"誰に聞けばいい?"をResQが受け止めます。問い合わせの振り分けや確認の手間を減らし、聞く側も答える側もストレスが軽減されます。

誤回答しない仕組み
AIが分からないことを放置しません
AIが分からないことを"分からないまま放置しない"のがResQです。必要なときは担当者へ確認し、回答の根拠と手順を整理して残します。だから、誤回答の不安を最小限にしながら運用できます。

ナレッジが育つ
質問と回答がそのまま社内の資産になる
質問と回答がそのまま社内Wikiに反映されます。使われるほど、社内ルールが整理され、同じ質問が減っていきます。手動でWikiを書く負担がなく、自然にナレッジが育ちます。

導入が軽い
既存チャネル対応
Slack、Teams、ブラウザなど、既存のチャットツールに対応。新しいアプリを覚えたり、ログインを増やす必要がありません。いつもの場所で、いつもの感覚で使えます。
導入して終わりではありません。運用定着まで伴走します
ResQは、ウェブ担さんのフォローアップ体制とセットで提供。
"使われる状態"をつくるところまで支援します。




充実の支援内容






活用事例
実際の導入現場で起きている変化
よくある質問
導入前の不安や疑問にお答えします
ノンコア業務を減らしたい方へ
導入可否の相談だけでもOKです。
現状の"問い合わせの種類"を伺い、最適な始め方をご案内します。
こんなご相談が多いです
- 総務問い合わせを減らしたい
- 情シスの割り込みが多い
- Wikiを整備しても使われない